
メールアドレスの運用から、ホームページの公開、WEBシステムの社内利用など様々な用途で使えるレンタルサーバーをご紹介いたしております。
レンタルサーバーに関しましては、弊社は取次業務を行っております。サーバーの24時間監視は各ホスティング会社で行なわれご安心いただけます。
弊社はご利用に関するサポートや利用環境の設定、ホームページの制作・設置、WEBシステムの開発などの、ホスティング以外のサービスを展開しております。
レンタルサーバーのご紹介 ホームページやメールに
全社員にメールアドレスを持たせたい場合や、ホームページを公開したい場合には、
迷わずホスティング業者のレンタルサーバーを利用する事をおすすめします。
ホスティング大手が提供するレンタルサーバーは、バックボーン回線が太くストレスがありません。
また、サーバーは24時間監視されていますので、万一のハード障害にもホスティング業者が対応してくれています。
社内業務システムをWEBシステムとして利用したい場合には、社内サーバーが良い面もあります。
例えばインターネット回線が何らかの理由で不通になっても、社内業務を全面停止せずに続行できる利点があります。
ホスティングしていた場合には、インターネットが使えないと社内業務が使えなくなってしまう危険もあるのです。
その反面で、社内サーバーを運用管理するコスト負担全体(人・物・金)を考えてみると結構な負担になります。
ホスティング業者のレンタルサーバーを使った場合には非常に安く・安心して使える利点があります。
インターネット回線が使えなくなった時を停電が発生した時と同じ次元で考えられるのであれば大丈夫ですが、
そうでない場合には代変え手段も用意して置く事も必要です。
(例えば光回線をインターネットに常用していた場合に、回線が使えなくなった時を想定して、
モバイルアクセスポイント(携帯電話網の利用)をあらかじめ契約しておくなど)
多くのホスティング業者が「共用サーバー」「VPS専用サーバー」「専用サーバー」を出しています。
「共用サーバー」とは、一つの筐体を複数の利用者で共有(メールやホームページやデータは各利用者単独で保護され、各利用者専用です)して利用する形態です。
複数の利用者で利用するので価格を安く提供していますが、
共有なので利用上の制約事項(使いたいソフトを自由にインストールできなかったり)がつきまといます。
一般的なメールサーバー用途やWEBサーバー用途であれば、この共用サーバーで全く問題ありません。
「VPS専用サーバー」とは、VPS(バーチャルプライベートサーバー)とも言い、
一つの筐体のサーバーOS下で複数のOSを動かす技術(仮想化技術)を用いて、それぞれの仮想化したOSを利用者に貸し出します。
共用サーバーの延長線ですが、OSを再起動したり、自由にソフトをインストールできたり、かなり自由に使えます。
しかし共用しているので、重たい処理を常用するのは禁止されるなどの制約があります。
「専用サーバー」とは、その名の通りで、一つの筐体を貸出します。利用者専用のマシンとして使える自由度の高いプランです。
※一つの筐体と説明している内容についての補足:場合によってはクラスタリング技術を用いて、複数の筐体を外見上は一つの筐体として運用している場合もあります。
仕事柄、いろいろなホスティング業者のサーバー上でのホームページ制作やシステム開発を行います。
どこでも一緒かと言うと細かい部分で様々な相違点がございます。
その中で用途別のおすすめをピックアップしてご紹介いたします。
サーバー選びで迷ったら、ご相談ください。
※下記に記載の金額は全て税込費用です。
この他に独自ドメインの維持費用とホスティング各社の初期設定費用が必要になります。
ホスティング各社では、非定期的に初期費用やドメイン費用の割り引きやキャッシュバックキャンペーンをしていますので、
詳しくはお問い合わせください。
Joomla!,XOOPS,PukiWiki,OpenPNEなどのCMSを活用し、コミュニティやポータルサイトを構築したい場合には下記のプランをおすすめします。 各種CMSのアドインを組み込むと社内向けのグループウェア用途などにも使えます。
下記のレンタルサーバーのオプションとしてサイボウズOffice8 for ASPがご利用いただけます。 下記のサーバー月額に、サイボウズの利用料金が加算される価格体系で、サイボウズの利用月額6,300円(5ライセンス付き)~です。
上記の全プランで対応可能です。各サーバーによる制約事項がございますので、各ページをご覧ください。
離れた事業所同士でファイル共有やグループウェアをVPNで保護して利用できます。とっても便利で安全な仕組みが構築できイチオシです。
ちっと贅沢かも知れませんが、会社・外出先・自宅からパソコン(WindowsやMacOSX)やスマートフォン(リモートディスクトップ対応機種)を使って Windowsサーバー(Windows Server2008 Standard)をリモートディスクトップ利用、使い方はアイデアしだいです。
簡単なページ(パソコン用の1ページのホームページとそれに対応する数ページの携帯用ページ)が、とりあえず公開できれば良い場合、
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